四十九院のこぶし
- 2025年5月18日
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更新日:4月25日

「四十九院のこぶし」は長野県の白馬村にあります。ここには2本のこぶしの巨木があって、それが水張田に映るという、春の白馬を代表する人気撮影地です。「四十九院」というので、私はずっと寺社の境内にあるのだと思っていましたが、果たして訪問すると寺社は無く、畑の中にこぶしの大木が堂々と鎮座していました。この辺りの地名は白馬村北城深空なので、四十九院というのは地名でも無いようで、なぜ四十九院というのか色々と調べましたが、結局判らずじまいでした。



